【プレスリリース】新しいテレワークを推進する官民一体プロジェクト『温泉Biz』「伊香保温泉 温泉Bizおすすめプラン」を公開

温泉総選挙(主催:旅して日本プロジェクト、運営事務局:株式会社ジャパンデザイン、本社:東京都渋谷区、温泉総選挙総合プロデューサー/代表取締役/社会起業家:山下 太郎)が主催する、平日の温泉地利用とワーケーション(ワーク×バケーション)の促進を目的とした官民一体プロジェクト『温泉Biz』では、この度、渋川伊香保温泉観光協会と連携し、「伊香保温泉 温泉Bizおすすめプラン」を温泉Biz特設サイト(https://onsen-ouen.jp/onsenbiz/modelplan/ikaho)へ掲載しました。

「温泉Biz」は利用者が少ない平日の温泉地をテレワークの場として活用していただく為、温泉地やテレワーク導入企業、ビジネスパーソンをサポートする官民一体の企画です。「温泉Biz」の参加温泉地では、街全体をテレワークの場として活用いただけるよう、ワークスペースや会議施設、食事等、街を上げて提供し、ワーケーションをサポートしています。

伊香保温泉は都内からも車で約2時間半とアクセスも良く、温泉はもちろんのこと、自然を満喫できるスポットやご当地グルメも充実している温泉地です。また、市や観光協会が一丸となり、テレワークの設備や場所の拡充を進めています。今回、渋川伊香保温泉観光協会と連携し、ワーケーション・テレワークに特化した視点で「温泉Bizおすすめプラン」を作成しました。

平日の温泉地でテレワーク、とはいっても、
●仕事に適した環境は本当にあるの?
●せっかく空いている平日に泊まるのだから朝晩に楽しめるスポットはないの?
●家族連れでワーケーションを楽しむとしたら?
とわからないことが多く、ガイドブックなどではなかなか欲しい情報は出てきません。

今回は温泉地をよく知る観光協会のスタッフが「ワーケーション」「テレワーク」に最適な、リアルな情報をピックアップ。それをもとにご家族連れ、ご夫婦、会社の同僚や友人同士など、さまざまなタイプの方にむけたおすすめプランを用意しました。

また今回は、伊香保温泉に縁のある方や、日頃から温泉地を訪れ、温泉地でのテレワークの経験がある温泉Biz経験者の方からもおすすめコメントをいただきました。

伊香保温泉ならではのワークスポットやアクティビティスポット、おすすめ宿泊施設やお役立ち情報も掲載しています。緊急事態宣言が解除されたら、ぜひ平日の伊香保温泉へワーケーションしにいらしてください。

温泉Biz概要
主催:温泉総選挙2020(後援:環境省・内閣府・総務省・経済産業省・観光庁)
応援企業:エイベックス・ビジネス・ディベロップメント株式会社
連携企業:キャリア美人株式会社/GMOペイメントゲートウェイ株式会社/JT Cloud Works株式会社/日本航空株式会社/株式会社ニューステクノロジー/パーソルイノベーション株式会社

連携団体:温泉ソムリエ協会
温泉Biz対応予約サイト:itoma、楽天トラベル、Yahoo!トラベル、じゃらん
参加温泉地数:46温泉地(3月15日時点)
旭温泉、あつみ温泉、伊香保温泉、壱岐島 湯本温泉、犬吠埼温泉、岩井温泉、岩室温泉、牛滝温泉 四季まつり、大船渡温泉、奥津温泉、鹿沢温泉、神威脇温泉、河津温泉、紀伊見温泉 紀伊見荘、菊川温泉、菊池温泉、北の絶景 霧多布温泉ゆうゆ、京都 るり渓温泉 for REST RESORT、熊野本宮温泉郷、五頭温泉郷、蔵王温泉、さぎの湯温泉、三瓶温泉、四万温泉、庄川温泉郷、高松クレータの湯 天然温泉きらら、俵山温泉、千里浜温泉郷、洞爺湖温泉、十勝川温泉、鳥羽温泉郷、鳴子温泉郷、沼尻温泉、箱根温泉、花山温泉 薬師の湯、肘折温泉、保養センター美榛苑、馬曲温泉、柵口温泉、松之山温泉、三朝温泉、やどり温泉いやしの湯、弥彦温泉、山代温泉、湯村温泉、竜王ラドン温泉(50音順)
特設サイト:https://onsen-ouen.jp/onsenbiz
温泉Bizでは、平日の温泉地なら安心して安く、そしてテレワークストレスの解消を実現できる「平日の温泉地」でテレワークをすることを推進しています。

1.安心
混雑していないので三密を避けることができます。
2.安
平日の宿泊施設は週末に比べてお得な金額で宿泊できます。
3.テレワークストレスの解消
温泉でリラックス!普段と違う環境が気分転換にもなります。
メリハリをつけて働いて、アクティビティやグルメを楽しめばよりストレス解消に。

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